動物由来感染症に関する研究の概要
●青井 義隆(成田空港検疫所)
媒介動物による感染症の防御対策に関する研究(1997)
●安居院 宣昭(国立感染症研究所昆虫医科学部)
疾病媒介昆虫の侵入・移動分散の監視・防御に関する研究(2002)
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疾病媒介昆虫の侵入・移動分散の監視・防御に関する研究(2001)
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疾病媒介昆虫の侵入・移動分散の監視・防御に関する研究(総括研究報告書)(2000)
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●新井 陽子(国立感染症研究所)
輸入感染症としての狂犬病ウイルスの疫学的研究(1997)
●五十嵐 章(長崎大学熱帯医学研究所)
西ナイルウイルスを含むフラビウイルスの疫学・診断・治療のガイドライン作成のための緊急研究
●池田 和彦(東京都精神医学総合研究所)
ボルナ病ウイルス感染の実態に関する疫学的ウイルス学的研究(1999)
PDF:1・2
ボルナ病ウイルス感染の実態に関する疫学的ウイルス学的研究(1998)
PDF:1・2
ボルナ病ウイルス感染の実態に関する疫学的ウイルス学的研究(1997)
●内田 幸憲(神戸検疫所)
侵入動物及び侵入ベクターのサーベイランスシステム構築に関する研究(2001)
PDF:1・2・3・4・5
侵入動物及び侵入ベクターのサーベイランスシステム構築に関する研究(2000)
PDF:1・2・3・4・5・6・7・8・9・10
侵入動物及び侵入ベクターのサーベイランスシステム構築に関する研究(1999)
PDF:1・2・3・4・5
●金澤 保(産業医科大学医学部)
流行域が拡大しつつあるエキノコックス症の監視・防遏に関する研究(1999)
流行域が拡大しつつあるエキノコックス症の監視・防遏に関する研究(1998)
流行域が拡大しつつあるエキノコックス症の監視・防遏に関する研究(1997)
●神谷 正男(北海道大学)
エキノコックス症の監視・防御に関する研究(2002)
PDF:1・2・3・4・5・6
エキノコックス症の監視・防御に関する研究(2001)
PDF:1・2・3・4・5
エキノコックス症の監視・防御に関する研究(総括研究報告書) (2000)
PDF:1・2・3・4
●神山 恒夫(国立感染症研究所獣医科学部)
輸入および在来コウモリ由来感染症に関する総合的危害評価に関する研究(2001)
PDF:1・2・3・4・5・6
野生げっ歯類等に関連する動物由来感染症に関する疫学的研究(総括研究報告書)(1999)
PDF:1・2・3・4・5
●倉田 毅(国立感染症研究所)
輸入感染症特にウイルス性出血熱に対する水際対応の具体化方策に関する研究(1997)
●倉根 一郎(国立感染症研究所)
輸血用血液におけるウエストナイルウイルス検出方法の確立に関する研究(2002)
PDF:1・2
節足動物媒介性ウイルスに対する診断法の確立、疫学及びワクチン開発に関する研究(2002)
PDF:1・2・3・4・5・6・7
節足動物媒介性ウイルスに対する診断法の確立、疫学及びワクチン開発に関する研究(2001)
PDF:1・2・3・4・5・6・7
節足動物媒介性ウイルスに対する診断法の確立、疫学及びワクチン開発に関する研究(総括研究報告書)(2000)
PDF:1・2・3・4・5
デングウイルス及び日本脳炎ウイルスに対する新型ワクチンの開発に関する研究(1999)
PDF:1・2・3・4・5
デングウイルス及び日本脳炎ウイルスに対する新型ワクチンの開発に関する研究(1998)
PDF:1・2・3・4
新しい日本脳炎ワクチンの開発に関する緊急研究(1998)
PDF:1・2・3
デングウイルス及び日本脳炎ウイルスに対する新型ワクチンの開発に関する研究(1997)
●小林 睦生(国立感染症研究所・昆虫医科学部・室長)
デング熱媒介蚊であるヒトスジシマカの分布域拡大に関する研究(1997)
●櫻田 守美(青森県環境保健センター)
エキノコックス症発生動向把握のための緊急研究(1998)
●高島 郁夫(北海道大学)
野生げっ歯類及びダニ類に由来する感染症の予防、診断及び疫学に関する研究(2002)
PDF:1・2・3
野生げっ歯類及びダニ類に由来する感染症の予防、診断及び疫学に関する研究(2001)
PDF:1・2・3
ダニ媒介性新興感染症の疫学、発症機序および予防法に関する研究(1999)
PDF:1・2
ダニ媒介性新興感染症の疫学、発症機序および予防法に関する研究(1998)
PDF:1・2
ダニ媒介性新興感染症の疫学、発症機序および予防法に関する研究(1997)
●田代 眞人(国立感染症研究所)
新型インフルエンザ対策に関する総合研究(2002)
PDF:1・2・3
新型インフルエンザ対策に関する総合研究(2001)
PDF:1・2・3
H5N1型全粒子不活化インフルエンザワクチンの安全性・有効性に関する研究(2001)
新型インフルエンザ対策に関する総合研究(総括研究報告書)(2000)
PDF:1・2・3
新型インフルエンザワクチンの開発・製造・品質管理に関する研究(2000)
PDF:1・2・3・4
新型H5インフルエンザワクチンの第1相臨床試験と管理に関する研究(1999)
PDF:1
インフルエンザ大流行に備えた危機管理対策の確立に関する研究(総括研究報告書)(1999)
PDF:1・2・3
新型インフルエンザワクチンの開発・製造・品質管理に関する研究(総括研究報告書)(1999)
PDF:1・2・3・4
新型H5インフルエンザワクチン製造株の開発・前臨床試験・抗原量測定に関する研究(1998)
PDF:1
インフルエンザ大流行に備えた危機管理対策の確立に関する研究(1998)
PDF:1・2・3・4・5
新型インフルエンザワクチンの開発・製造・品質管理に関する研究(1998)
PDF:1・2
インフルエンザ大流行に備えた危機管理対策の確立に関する研究(1997)
●塚野 尋子(国立感染症研究所)
現代に見合ったペストの予防・治療・診断・消毒及び検査体制の確立(1997)
●名和 行文(宮崎医科大学)
新しい内臓幼虫移行症としてのブタ回虫人体感染の実態解明とその対策(1997)
●西藤 岳彦(国立感染症研究所)
ボルナ病ウイルスに対する人血中抗体価測定法の確立に関する研究
●平井 克哉(岐阜大学)
リケッチアによる新興・再興感染症の疫学、診断および予防に関する研究(2000)
PDF:1・2・3
リケッチアによる新興・再興感染症の疫学、診断および予防に関する研究(1999)
PDF:1・2・3
リケッチアによる新興・再興感染症の疫学、診断および予防に関する研究(1998)
PDF:1・2・3
●牧野 壮一(帯広畜産大学)
炭疽菌の発症機構の解明と迅速検出法の確立(2001)
PDF:1・2・3・4
炭疽菌の発症機構の解明と迅速検出法の確立(2000)
PDF:1・2
炭疽菌の発症機構の解明と迅速検出法の確立(1999)
●増澤 俊幸(静岡県立大学・薬学部)
回帰熱、レプトスピラ等の希少輸入細菌感染症の実態調査及び迅速診断法の確立に関する研究(2002)
PDF:1・2・3
回帰熱、レプトスピラ等の希少輸入細菌感染症の実態調査及び迅速診断法の確立に関する研究(2001)
PDF:1・2・3
回帰熱、レプトスピラ等の希少輸入細菌感染症の実態調査及び迅速診断法の確立に関する研究(2000)
PDF:1・2
●源 宣之 (岐阜大学)
狂犬病発生時の行政機関等の対応マニュアル作成に関する研究(総括研究報告書)(2000)
PDF:1・2・3・4・5・6・7・8・9
各種動物におけるズーノーシス病原体の保有実態(1998)
●森田 千春(酪農学園大学獣医学部)
日本に存在する紅斑熱群リケッチアの疫学、アジア、アフリカのリケッチアとの比較(1997)
●森松(吉松) 組子(北海道大学医学部)
ハンタウイルス感染症の診断技術の開発とその標準化に関する研究(1997)
●山田 章雄(国立感染症研究所)
動物由来感染症対策としての新しいサーベイランスシステムの開発に関する研究(2002)
PDF:1・2・3・4・5・6
動物由来感染症対策としての新しいサーベイランスシステムの開発に関する研究(2001)
PDF:1・2・3・4・5・6
犬の登録推進のための方策に関する研究(2001)
PDF:1
霊長類を介する人獣共通感染症の制御に関する研究(総括研究報告書)(1999)
霊長類を介する人獣共通感染症の制御に関する研究(1998)
PDF:1・2
霊長類を介する人獣共通感染症の制御に関する研究(1997)
狂犬病国際シンポジウムの概要
●山根 義久(東京農工大学農学部)
身体障害者補助犬の衛生確保のための健康管理ガイドラインの作成研究
PDF:1・2・3・4・5
●吉川 泰弘(東京大学)
動物由来感染症予防体制の強化に関する研究(2002)
PDF:1・2・3・4・5・6・7・8
輸入動物が媒介する動物由来感染症の実態把握及び防御対策に関する研究(2002)
PDF:1・2・3・4・5・6・7
輸入動物が媒介する動物由来感染症の実態把握及び防御対策に関する研究(2001)
PDF:1・2・3・4・5・6・7
輸入動物が媒介する動物由来感染症の実態把握及び防御対策に関する研究(総括研究報告書) (2000)
PDF:1・2・3・4・5・6・7
輸入動物及び媒介動物由来人獣共通感染症の防疫対策に関する総合的研究(1999)
輸入動物及び媒介動物由来人獣共通感染症の防疫対策に関する総合的研究(1998)
輸入動物及び媒介動物由来人獣共通感染症の防疫対策に関する総合的研究(1997)
●米川 博通((財)東京都臨床医学総合研究所)
感染症媒介ネズミの遺伝学的検査法による分類の行政的応用に関する研究(1997)
●渡辺 彰(東北大学加齢医学研究所)
Q熱による呼吸器感染症の国内での発症状況および病像に関する研究(2000)
PDF:1・2
Q熱による呼吸器感染症の国内での発症状況および病像に関する研究(1999)
PDF:1
Q熱による呼吸器感染症の国内での発症状況および病像に関する研究(1998)
PDF:1・2