2007年2月7日 WHO(EPR)情報
2007年1月1日から1月31日の間に、ブルキナファソ保健省は、96名の死者を含む789名の疑い患者(致死率12.2%)を報告した。 Ouargaye 地区は流行閾値を超える発生率で、他、バンフォラ, バティエ 及び Sapouyの3地区は、警戒フェーズである。閾値の規則に関する詳細な情報は、WERの記事にある(http://www.who.int/docstore/wer/pdf/2000/wer7538.pdf)
脳脊髄液検体によるラテックス検査では、A 群髄膜炎菌陽性であった。
保健省は今週Ouargayeでのワクチン一斉接種を計画している。
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